1:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:13:41.185 ID:WHWxVy/G0
弟(以下名前無し)「違う。これは…!」
姉「へぇ。下に何も履かずに顔にアタシの下着押し付けて、何が違うっていうの」
「…!そんなことは。何も。やましい事は。何も」
姉「言い訳はいい。ここで何をしていたか言いなさい」

2:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:14:15.049 ID:z3XUD23v0
世界創造

5:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:15:45.118 ID:WHWxVy/G0
「…!なんでそんな事言わなきゃならねぇんだ!」
姉「あのね、立場わかってる?」
パシャ…
「スマホ…!」
姉「はい。証拠はもう消えません。さて、何をしていたか言いなさい」

10:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:18:19.181 ID:WHWxVy/G0
「ハ?はぁ? …いやだね!たかが写真で何従わせようとしてんのさッ!」
姉「私は同じことを何度も言うのは嫌いよ。今度言わせたらペナルティだから」
「何がペナルティだ! 何もねぇよ!!」
姉「これを見なさい」
「!!!!! line…!」

12:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:23:16.103 ID:WHWxVy/G0
姉「あんた、幼馴染のこの子好きだったよね? ここ、送信ボタン押したらどうなるか…」
「や、やめろ! やっていいことと悪いことが…!」
姉「あんたの今の状況でよく人のことが言えるわね。気がつかないうちに心臓に毛が樹海の如しなのかしら」
「ぐ… ど、どうすりゃいい…」
姉「簡単なこと。今の状況を口頭で説明しなさい。アタシの気はそう長くないわ」

13:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:25:16.434 ID:WHWxVy/G0
「う…お、俺は…」
姉「…」
「ダメだ!言えねぇよ…!」
姉「…(スッ…」
「やめろ!lineを見せるな!見せないでくれ…!」
姉「…」
「う…お、俺は、姉ちゃんの…ぱ、パンツで…」

15:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:28:12.357 ID:WHWxVy/G0
「…」
姉「…それで?」
「ぐ…ぐ… オ、オ、オ、オナ…」
姉「…」
「ちぐじょおお オナニーをしてたんだよ くそおおお!!!!」
姉「は…? 何一人勝手にキレてるの? キレたいのこっちなんだけど? 
  想像力欠如ちゃん? 人の居ぬ間に実の弟に下着漁られてその上自慰してるリテラシーゼロの猿だったって分かった姉の気持ちは考えられる?」

16:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:31:08.478 ID:WHWxVy/G0
「ちがっ…ちがっ…」
姉「まぁいいわ。言えたんだからそれはOKしてあげる。それで?なんで自慰しようとしたの?」
「そっ それは…」
姉「どうして? 説明しなさい。さもないと…」
「送らないでえええ!!!」
姉「じゃあ、いいわね」
「う、うう、お、俺は、その… え、エロいサイトを見て… その…」

17:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:33:50.193 ID:WHWxVy/G0
姉「…」
「な、何かエロいものを見たくなったんだよ… だから…ねぇちゃんの、それが…思いついたから…」
姉「それで欲情したと」
「そ、そうだ…よ…」
姉「よろしい。じゃ、ここで自慰してみなさい。今、ここで」

19:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:37:03.993 ID:WHWxVy/G0
「な、なんでそんなこと…」
姉「これはアンタに対する罰よ。もし従わなかったら、もうわかってるわよね」
「そ、そんな… ひ、酷い…」
姉「ひどいのはアンタの所業。さぁ、はやく。どうせ下は何も履いてないんだし」
「う…」
姉「右手をその醜いソーセージにあてなさい」

20:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:39:16.219 ID:WHWxVy/G0
「う…」
姉「へぇ、アンタ、オナニー一つできない男なの?オスとして終わってない?
  立たせることもできないとかとんだインポ野郎だったのね。情けないわ我が弟ながら」
「バ、馬鹿にするなよっ…!」
姉「いいじゃない。ちゃんとデカくなってきた。海綿体は良好ね」
「うう…」

22:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:43:17.353 ID:WHWxVy/G0
姉「ほら。早く動かしなさい。上下にさするだけでしょ? そんな事もできないなんて…」
「う…う…」
姉「ほら。しーこ しーこ しーこ しーこ」
「う…う…」
俺のソレは、意図に反するかのようにいつもより大きくなる
「う…く…」
姉「ほら、しーこ。しーこ。しーこ」

23:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:45:26.172 ID:WHWxVy/G0
「ハァ…ハァ…ハァ…」
姉「もっとさすりなさい。 ホラ。しーこ しーこ しーこ」
「う… う… う… 」
姉「ちょっと脈打ってるじゃない。何?コーフンしちゃってるわけ?」
「あうう…」
姉「ほらほら。続けなさい。しーこ しーこ しーこ って」

24:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:46:52.656 ID:WHWxVy/G0
姉「もっと早くこすりなさい。」
「う…う…」
姉「遅い。もっとよ。しこしこしなさい。もっと早く!」
「があっ!…! う…うう…!」
姉「そう。ちゃんとスピードが上がってきたわね。いい調子よ」
「う、ううう・・・!」

25:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:50:05.806 ID:WHWxVy/G0
「ね、ねーちゃ、もうダメ」
姉「イくことは許しません」
「はぎゃっ?!」
姉ちゃんはそういうと、懐から注射器を取り出して、俺の太腿辺りに刺した
「何を…!」
姉「小型マイクロチップを埋め込んだわ。詳しい機構は説明が面倒だから言ってあげないわ。
  ともかく。 これでアンタの射精は私が自由にコントロールできるようになったから」
「はぁっ?!」

26:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:52:33.452 ID:WHWxVy/G0
姉「ホラ、こんなにコスってもイケないでしょ…?」
「う、うう… 出したいのに… や、やめて、もう限界…」
姉「ダメ。もう自由意思で出すことは叶わないんだから。これからずっと、限界ギリギリで出したいのに
  出せない地獄を味わいなさい」
「うううううううううううううううううううう」
姉「ほぅら、気持ちいいのに苦しいでしょう…? どんな気分かしらねぇ…?」

31:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 19:56:19.150 ID:WHWxVy/G0
「ハッ…ハッ…ハッ…た、助けて…俺が、俺が悪かったです…だから、お願い…」
姉「は? いきなり何許可を求めようとしてるの? ダメです。許しません。」
「そんなぁぁぁ もう無理ですううううう!  出したい! 出ちゃう! もう我慢したいい!!」
姉「…無様ね。ま、この機械の効果で感度が10倍にまで膨れ上がってるから仕方ないか」
「ひゅー ひゅー…・ たひゅけて…たひゅけてくだひゃい…」

32:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 20:00:03.092 ID:WHWxVy/G0
姉「じゃあ、お姉ちゃんに忠誠を誓って。」
「?!」
姉「これからはずっとお姉ちゃんに従います。反抗いたしませんし、言われたことはきちんとします。隷属いたしますって」
「ひょんなぁあああ!!! もう 出る! 出るよぉおおおお!」
姉「…二度は言わないわ」
「あっ あっ あっ こ、こ、これからはずっとお姉ちゃんに従いますうう
!!! 逆らわないし言うこと聞きますぅぅぅぅ!! だからお願いいいいいい!」
姉「いいわ。許してあげる。 そしてようこそ、地獄に」

33:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 20:04:34.446 ID:WHWxVy/G0
「あっあっ あっ あっ…!」
姉「…」
「いぐ。いぐ、いぐ!!!!!!!!!!!」
ぶちまけた。おもいのたけ。 もう頭は何も考えられない。真っ白だった…
「は…はぁ… は… はぁ…」
姉「アンタ…出しすぎ。これ、何ミリリットルあるのよ…」
姉ちゃんはいつの間にか手にビーカーを持っていた。その中には、何か白濁した液体があった
姉「全回収。60mlってなかなかね。機械による増幅もあったけど、凄い量だわ」
「ねえちゃ…」
姉「…いつまで倒れてるの」
「!」

34:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 20:08:34.636 ID:WHWxVy/G0
「あ、う…」
姉「じゃ、ここにキスしなさい」
姉ちゃんは椅子に座って、片足を差し出した
姉「足の甲にキスをするの。言葉だけじゃなく、態度での服従も大切だからね‥」
「あ…」
姉「line」
「…!!!!」
無我夢中でキスをした。完全に我を忘れた。もう足という足全体にキスをし、そして舐め回した
姉「…汚い。 ここまで舐めろとは言わなかったわよね…」
「ご、ごめんなさ…」
姉「まぁいいわ。態度で示したから許してあげる」
「あ、ありがとうございましゅ…!!!!!」

35:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 20:11:34.042 ID:WHWxVy/G0
姉「そうそう。言い忘れてたけど、あんたの装置、私のスマホで操作できるようになってるの。
  便利でしょ… 今の携帯端末は並みのパソコン以上の性能があるからね…」
「す、スマホ…」
姉「じゃ、もういいわ。さっさと風呂に入って汚れを落としてきなさい。」
「は。はい…」

37:びっぷすたいるな 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 20:21:17.972 ID:WHWxVy/G0
その夜、家族揃って夕飯を食べたが俺は姉ちゃんの顔を直視することはできなかった
その時の姉ちゃんの顔が気になって仕方なかったが、その時の俺になすすべはなかった

「クソ…あんなこと…しなきゃ良かった…」
欲望に負けての悔恨。俺は一人、部屋で情けなくうなだれていた

引用元: 姉「あんた、アタシの下着で何してるの…」

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